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気負わない鉄道ブログ。関西が中心。旧:みんちかブログ&トラックバックセンター。


地下鉄トンネル、高速道路ジャンクション、インターチェンジのような交通を通すための施設は、無生物な合理性が魅力である。その場では、代表的な生物としての「人間」という制限がないのである。

ただし、これは交通機関に乗っている側から見ているから、あるいは、外野から見ているから魅力的なのだ。

その場に身ひとつでいる * と怖くってしょうがない。

 * 例えば、インターチェンジ近くの一般道を自転車で利用する場合など。











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